※ Perlbrewのサイトで対応の話がでています。
※ 以下の私のエントリーよりもそっちでやってみるほうがきっといいでしょう(笑)。
※ これ > http://www.perlbrew.pl/FixLion.html
導入にあたっては如何の記事を参考にした。
http://www.shaunrowland.com/fsync/2011/05/02/xcode-4-python-and-perl/
で、.bash_profileに以下を追加。
export CFLAGS='-arch x86_64 -arch i386'
export CXXFLAGS=$CFLAGS
export ARCHFLAGS='-arch x86_64 -arch i386'
環境変数を有効にした上で、perlbrewでインストールできるperlのバージョンを確認
$ perlbrew available
で、インストール。
$ perlbrew install perl-5.14.1
今回はとりあえず5.14.1を入れてみた。実は散々、5.10と、5.12のインストールでは失敗したんだけど、多分上の環境変数を有効にしてれば上手く行くんじゃないかなぁ。とおもう。が試してない。どちらにしても5.10と5.12はOSXに入ってるのでそこを重複してインストールすること必要もないかな。。と今後も入れないとおもう多分。
しかし今回は、homebrew, perlbrew, cpanm と便利な環境を提供してくれている各作者の方に感謝です。perlつかってるとcpanのモジュールとかもそうだけど、一人でつくってる気がしないのがいいよなぁ。どうもありがとう。

