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サックス買いました↓
えーと、本当は、マウスピースだけ買うつもりで、今日は下見のつもりでした。
だけどねぇ、買うんだったら今日買っても明日買っても値段が変るわけでもないし、合格ろうが落ちようがサックスの練習続けるつもりだし。
吹けるはずのものが全然吹けなかったぁ!!!(泣)。
練習では吹けてたのにぃ!!!(泣)。
つか、マウスピースやっぱり駄目だったんだぁ!!!(実は気がついてたが、なにを買えば良いのかわからなかった。しかしこういう勘だけは働く・泣)。
おしなべて、
俺のばかーーーーーーーーーぁ(泣)。
さて、Tumblrで見掛けた以下の件(以下のは僕のtumblrで僕が4shikeさんにつづいて、書いたコメントです)。僕も同感なのですが、下記にある「いちゃもんの域」ってのからちょっと考えてみました。
リンク: periscope.
「著作権」の話であれば弁護士など専門家の協力を仰いだほうがよいです。残念ながら今回はいちゃもんの域を出ていないと思われます。
(via 4kshike)
似ている。ということをどうやって著作権で判定するのかなぁー。音楽とかだと音高とか音長、リズム、調、拍子などパラメータ化できるから被分析性があるのでまーなんとかなるとおもうし、これは創作であろうとなんであろうとパラメータのよる同一性をコードする。という行為で一刀両断にすることが可能(じっさいは面倒だとおもうけど)だとおもうけど、物語の設定とか流れとかって、どうやってコードするんだろうか?
パクってるという行為自体をコードすることはそもそもその瞬間や物証などによってしかできないと思うし、パクること自体がこの場合問題じゃなくて「そっくりだ」ということだけが、問題なんだよね、著作権ではさ。結局のところ。
ここにも書いてますが、著作権法って実はパクリ自体を扱える権利や方法じゃないんじゃないかって思うんですが識者の人のご意見を求むです。
人に勧めてばっかりで、自分では内容を忘れかけているので、再読することにしました。
はい、これ ↓
![]() | 構造主義科学論の冒険 (講談社学術文庫) 池田 清彦 by G-Tools |
池田先生のお話は、先日のスクラム演習の講師であるところの西條先生達が主催した第1回構造構成主義シンポジウム(の舞台裏が西條さんのブログに)にて聞いたことがあり、とてもおもしろかったのを覚えています。で、のちにこの「構造主義科学論の冒険」を読んで、僕らが一般的に科学について理解してることをより推し進めている考えかたに感銘をうけ、正直、構造構成主義の本を読むよりこっちを読んでいたほうがエッセンスが理解しやすいんじゃないか(笑)、って思わないでもないくらいに今となっては外せない本になってます。
先週、今週と構造構成主義アカデメイア主催の質的研究集中ワークショップ(SCQRM演習)というのに参加してきました。西條さんを始めスタッフの方に感謝を表明すると共に、なぜかというか、やっぱりというか、居て、そして親睦会の幹事をやっている門松さん aka note103に「あんたはエラい」と小松の親分の声でリスペクトをおくります。
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